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  • 初心者必見。バーベキューでもキャンプでも使える、ゴミ袋活用法。

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    バーベキューでもキャンプでも必ず持って行く物。

    ゴミ袋です。

    45L以上の大き目のゴミ袋を持て行くと、

    色々と助かります。

     

    ゴミ袋をゴミを捨てるだけに使う。

    なんて平和な快適なキャンプ&バーベキューなんでしょう。

     

    ゴミ袋にゴミ以外を入れるバーベキュー&キャンプ。

    ゴミ袋に感謝です。

     

    ゴミ袋をごみ入れで使う枚数より多めに持って行くと、

    こんな時に助かります。

     

    ゴミ袋です。

    1.濡れた物を入れる。

    急な雨に降られた時に、

    タープの下に入って、雨をしのげて良かったと思うことがあると思います。

    ない方はこれから先にあると思います。

    タープでもテントでも雨から守ってくれる素晴らしい道具です。

    そのテントやタープを帰るまでに乾かせればいいのですが、

    乾かない時には、

    とりあえず畳んで、ゴミ袋に入れて持ち帰りましょう。

    持ってて良かったゴミ袋です。

     

    2.結露から荷物を守る。

    テントの中は外気温が低いとテントの内側で結露を起こします。

    テントの内側の壁に、荷物を寄せておくと、

    結露で荷物が濡れるなんてことが良くあります。

    ゴミ袋に入れてしまいましょう。

     

    シュラフがテント内壁に触れていると、

    シュラフが結露で濡れてしまします。

    シュラフカバーを持ってけば良いですが、

    ない時は、ゴミ袋をシュラフカバーの代わりにします。

    足元はゴミ袋にすっぽりと入れてしまい、

    足りない部分は、ゴミ袋は広げて広くして、シュラフにかけます。

    保温も出来て、一石二鳥です。

    持ってて良かったゴミ袋です。

     

    3.水を入れる。

    これ、結構使えます。

    キャンプやバーベキューで水を使う場面は結構あります。

    料理や洗い物手洗い等々。

    水入れのポリ容器を持って行くと良いです。

    水場から離れていればいるほど、水入れポリ容器は便利です。

    ポリ容器が無い場合は、

    ゴミ袋を二重にして、水を入れて持ち運びます。

    結構はいります。

    入れ過ぎると重たくて、持ち運べなくなるので程々に入れて、使います。

    紙コップなどの容器でゴミ袋から水をすくって使います。

    水があると無いとじゃ全然違いますので、オススメです。

     

    4.色々と便利です。

    上記以外にもキャンプやバーベキューで色々お世話になりました。

    丸めて新聞でくるんで、着火剤替わりにしてみたり。

    細く長く畳んで、ローブ代わりにして、木にぶら下げ荷物を引っかけたり。

    地べたにしいて、荷物を置いたり、座ったり。

    持ってて良かったゴミ袋です。